頒布価格¥3,500(送料込)
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※個人制作のため、パッケージングは市販のDVD−R(タイトル等無記入)そのままですのでご了承下さい。



メニュー画面
(1)バス行程
(2)下降&濁川
(3)お釜
(4)水無川
(5)五色岳
(6)火山研究所
(7)五色川
(8)デルタ
付録
 
バス行程(3'40")
白石蔵王駅前のバス乗り場から宮城交通バス「刈田山頂行き」に乗り、遠刈田温泉バスターミナルを経由して蔵王エコーラインをのぼっていきます。
 
下降&濁川(9'10")
柵を乗り越え、観光ルートから外れて登山ルートを降りていきます。途中、濁川が現れます。
 
お釜(1'50")
間近に迫るお釜を見渡します。動画で見る湖面は、静止画で見るよりも透明度が違って見えます。
 
水無川(7'22")
お釜脇にある平原には、1本の水無川が通っています。川の浸食の様子を観察するには最適の場所となります。下流部では、浸食によって削られた火山の成層の断面を見ることができます。
 
五色岳(1'31")
五色岳付近から見下ろすお釜は、地上で見る限り、最も真上に近い位置となります。山の天候は変わり易いため、途中から雲に覆われてしまいます。
 
火山研究所(1'53")
昭和初期に、お釜を観察・研究した安斎徹の「蔵王火山研究所」の跡を訪ねます。
 
五色川(1'25")
飲用も可能な、水質良好なる五色川。お釜デルタ(扇状地)に伏流するポイントまで、川の流れを追っていきます。
 
デルタ(4'30")
お釜に注ぐ4本の川が作り出したデルタ地帯。ここは最も湖面に近い場所となります。大量の雪解け水により伏流することなく注ぎ込む川がこの時期には見られます。
 
付録
付録として、蔵王のお釜に関する簡単な資料を見ることができます。
 
特典画像
パソコンからディスクを読み取ると、66判で撮影したお釜の写真29枚を見ることができます。BIG(2000x2000ドット)とSMALL(600x600ドット)の2種類あります。
(※著作権フリー素材画像としては使えませんが、ご相談内容によっては対応致します。)

中判写真のサムネイル
http://cam.fc2web.com/
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